日本の四季を駆ける表紙 日本の四季を駆ける

会員No.347 安藤 良哉

次なる世代へ更なる飛躍を願いつつ、
21世紀へ残しておきたい映像として、
世界一美しい、日本の四季を駆ける鉄道の姿を
1978年から2000年の22年間に亘り写し留めた。

2001年3月 アドミックス(製作)
210x230mm 1,900円
箱根からの自然便り はこね花めーる 表紙 箱根からの自然便り はこね花めーる

会員No.465 辻満 芳雄

デジタル時代になって、写真が面白くなって
きました。今までアナログでは不可能と思われていた
感覚の表現が、デジタル処理をすることによって、
簡単に実現出来るようになってきたのです。

2003年3月 夢工房
192x172mm 1,260円
ISBN4-946513-86-8

花姿妖彩表紙 花姿妖彩

会員No.866 堀 節子

花をデザインした作品でまとめてみました。
「たかが花」ですが私には「されど花」なのです。
一期一会の富士 表紙 一期一会の富士

会員No.577 占部 俊和

よく言われる「不治(富士)の病」に取り付かれ、
20年間の出合いを65歳を迎える今、
「一期一会の富士」にまとめてみました。

2010年7月 著者刊
210x230mm 2,800円

海辺のノラ 猫に恋して、港に恋して 表紙 海辺のノラ 猫に恋して、港に恋して

会員No.758 秋岡 栄子

なによりも動物好きのわたしですが、
なかでも猫の魅力にすっかり魅了されています。
ユーモラスで愛くるしく、しなやかな猫。
それでいてしたたかに、たくましく生きているノラ猫に、とりわけ心ひかれます。

2009年7月 日本写真企画
200x230mm 1,200円
ISBN978-4-903485-28-7
一秒の記憶 -風と旅したバリ島- 表紙 一秒の記憶 -風と旅したバリ島-

会員No.840 WAKO TAKAI

群青の海、沸き上る雲。
太陽が沈む間もなく星の煌めき。
バリの空は透明感が・・・。

2005年12月 碧天舎刊
270x270mm 1,000円
ISBN4-7789-0212-2

写真短歌集 メコンの民 - ラオスの人々と暮らし 表紙 写真短歌集 メコンの民 - ラオスの人々と暮らし

会員No.890 鈴木 勉

「とりたてて友好橋を名所とする
 国の貧しさまたは豊かさ」
「閉ざされていた川は今生活が
 行ったり来たりの三分の道」

2005年5月 出版芸術社
260x270mm 3,900円
ISBN4-88293-268-7
富士山 表紙 富士山

会員No.920 山下 茂樹

富士山に魅せられて
エンドレスな撮影日々を送っています。
近年地球での温暖化が進み、
富士山でも四季感なくなり
自然が大きな力で徐々に壊されています。

2008年10月 青菁社
180x200mm 1,600円
ISBN978-4-88350-052-9

10年後の百家族 10年後の百家族

会員No.515 原 隆利

中国の経済発展は著しい。
超高層ビルの林立する湾岸部の発展ぶりは、
日本でも日々マスコミ報道で取り上げられ
目にしている。
しかし、もの発展ぶりは内陸部へどのような影響を及ぼしているのだろうか。
仏道の行 表紙 仏道の行

会員No.878 池田 勉

自然の尊さ、満開の桜、小鳥の囀りを聞き、
お接待を受け、
心の安らぎをいただいた国東の「おやま」に合掌。
六郷満山峰入り大先達・文殊仙寺住職 秋吉文隆

詳しい内容は出版社のサイトへ

2010年10月 日本写真企画
270x270mm 4,200円
ISBN978-4-903485-48-5

光と影の出逢い 表紙 光と影の出逢い

会員No.876 佐藤 博

東京在住者の一人として、武蔵野、奥多摩や
秩父などの近郊に残された自然美や公園風景を
探し、四季折々の変化を求めてたびたび野山を
散策している。
まだ80歳・・・

2007年5月 風景写真出版
218x196mm 2,625円
ISBN978-4-90-377200-4